2020年07月31日

再起不能か生きているのか?

ひと頃、北の最高指導者、若大将が姿を見せなくなって、コワい妹ちゃんが南の連中に喚き散らしだしたことがありました。あの時は若大将死亡説などなどいろんな説が垂れ流されましたな。
ところでワガクニの最高指導者たるあの男は生きているんでしょうか?
存在感ゼロでもなにも変わりませんな。  

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2020年07月28日

新屋敷大プール?

名古屋市の古地図を眺めておったんである。
すると今の地下鉄鶴里駅の近くに新屋敷大プールなるものをハッケン。
やたらと南北に細長い用水路のようなシロモノであるな。
というかこれは用水路をプールに使っていたんではなかろうか。
確かに長さ500m以上はありそうなので、大プールだな。
ボートレースでもできそう。
土地の古老に昔話をきいてみたいのう。
場所は今の市立桜田中学校の東辺に沿って北へ伸びている。
現代の地図でみても二本の道路に挟まれた細長ーい土地になっている。
1940年代の地図にはプールがあるが、1960年代の地図にはなくなっているんで、この間で埋め立てたんだな。
今の住民は元プールの上に住んでいることをご存じなんやろか。  

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2020年07月18日

命の選別を考える腹の座った指導者はおらんのか

新型コロナ、武漢肺炎、covid19、いろいろな名前がついていますが、陽性者が増えてきたんですな。東京は指数関数カーブに乗ったように見えますな。
ワレラが首相はめっきりTV画面に姿を見せることが減った感がありますな。裏目にでると気づいたんですな。しかし出てこんでも何か変わるわけでもない、結局、無能で不要な指導者であることを証明しているわけですな。
なんでも我が国の陽性者中の死亡率は約5%で各国とそう変わらんらしいですな。検査率が各国でまちまちなのに摩訶不思議な話ですな。
それからPCR検査とやらはどのぐらい正しいんですやろ。各国で同じ検査法、検査試薬を使っているんですやろか。新型コロナ以外のウィルス?にも陽性を示すとやらいう話も耳にします。正しい、まともな、信頼できる、情報を得るのが大変難しいです。純粋なニュース番組はともかく、ニュースショーと化しているコメンテーターが出てくる情報番組はいかんですな。バックにおどろおどろしい音楽を流したり、外国人のしゃべりに妙な声音の日本語を重ねたり、明らかな情報操作、印象操作、誘導をしている。それで何の定見もないいんですからなー。衛生放送で見る諸外国のニュースは、事実や数字を伝えるだけなんでよっぽど信用できますわ。
いずれにせよ、一人の罹患も許さんというような考え方、人命は地球より重しみたいな考え方(地球がのうなったら人命どころやないんですが)、は、社会を維持する上で、もう通用しないんではないか。どのぐらいの死亡者数までは許容する。年齢がいくらでどういう容体なら、あきらめてベッドを空けてもらう、というようなキビシイ基準はあらかじめ考えておるんですやろか。責任ある立場の者が、責任を逃れるために、ことなかれに走っているようにしか見えぬワガクニである。  

Posted by kabuto1 at 12:00Comments(0)TrackBack(0)

2020年07月03日

ナチスの再来

米国税関にて中共から輸入された人毛製品が摘発されたとの外電あり。
中共がチベット人やウィグル人を激しく弾圧していることは周知であるが、まことに薄気味悪いことにこれはウィグル人の頭髪から作られたもの也やと。真偽はともかく、このニュースは中共にとって、香港問題に輪をかけた致命的なダメージとなろう。否、それを狙った摘発と考えるのが至当であろう。
欧米人がここから連想するのは必ずやナチス絶滅収容所である。ナチスはユダヤ人を絶滅させるだけでなく、余すところなく利用するために人間資源とし、金歯を抜き取り国庫に入れ、頭髪をカーペットにし、脂肪から石鹸を作るという、収容所での悪魔の所業が良く知られる。
ウイグル人再教育施設の外観がインターネットに上がっているが、その門は例のアウシュビッツの有名な門、上に「arbeit macht frei」と掲げたあれに露骨にそっくりではないか。
その施設ではウィグル人の絶滅を図った不妊処置や様々な暴力が行われているという。これはナチスのT4作戦を彷彿とさせる。いよいよ中共は本性を隠すのをやめた。
中共に支配されるとどんな目に合わされるか、肝に銘じ腹を決めぬといかん。中共のトップすなわち現代のヒトラーを国賓にしようと謀っていた政治屋どもは万死に値する。それを後押しし続けてきた、中共を甘やかし怪物化させるのに一役買った財界/産業界のトップども、爆買いなぞと喜んでいた商人どもの責任も重い。
米国はいよいよ中共を許さぬ腹を決めた也や。我が国はどっちにつくか、間違えると待っているのは再度の敗戦である。  

Posted by kabuto1 at 23:59Comments(0)TrackBack(0)
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