2020年05月25日

新聞記者と官僚政治家

K川氏のマージャン問題だが、マスコミ各社は素知らぬ顔でずぶずぶとか批判しておる。
しかし、昭和の時代には新聞記者と取材対象の政治家、官僚はベッタリが当たり前だったし、それができる記者が有能とされていたと記憶する。~~大臣番の記者がいて夜討ち朝駆けで自宅に日参し、家に上げてもらって酒食を供されるなどが、懐に入り込むとして奨励されており、記者が昇進、転勤したら政治家から祝いが来たなんか当たり前だったのでは。
それでY売新聞のナベツネ氏なんか完全に政権に取り込まれたご意見番みたいな奇怪な存在になりおおせたわけだ。
ABE氏の父親も新聞記者から政治家転身組だったのでは。
昔を知るワシらから見ると何を言うてんねんという感じ。
しかも賭けないマージャンなんかそもそも聞いたことないで。大学生でも賭けとったで。
これからは懇親の一環としてチョットしたトバクをやっても起訴されへんねんろなー。
もっと怒れよ、東尾、松尾、蛭子各氏。

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