2020年06月21日

命のリレーか....ほんまに美談か...

某メディアの伝えるところによると愛知県の某私立医大に入院し人工心臓で延命していたchineseが心臓移植を受けるためchinaは武漢!!!あの武漢!!へ移動し、心臓移植を受けるという。
それを、大メディアは命のリレーだの、日中のバトンつながる、だのと言っている。
chinaではjapanより移植を待つ期間がはるかに短いからだという。
一方、chinaでの移植待ち期間が短い理由に触れない大マスコミに対して、苦言を呈する方々もおられる。
疑念を示さないのは、メディアの連中にも何か狙いがあるんやろう、と思うかぶといぬである。
chinaの人口は多いから、ドナー候補も多いやろうが、移植を必要とする人も多いはずだわな。それやのに何ですぐ移植できるんかのう??
了解を得ずに人の臓器を出しとるんだという、おっそろしい疑いがあるらしい。
だから武漢は移植先進都市なんだと。
こんな鬼畜の所業に加担して、あるいは加担していると思われてしもて、良いんかのう。
命を救うことには違いないんだが、その手段については知らんふりでよいんかのう?
最近、この医大は上昇志向がすごいなと思うのである。
クルーズ船のコロナ患者を率先して受け入れて、国家に恩を売った、もとい、国民に奉仕し存在感を示したのも、この医大やなかったかのう。
愛知医大さん、しっかりせんと置いていかれてまうでー。
これから、競馬場の裏の大学さんが、国のどんなビッグプロジェクトに採択されるか、注視しましょう。
加計同様になぁ。
勝手に人の臓器を取ってまうような国が国連の常任理事国になっとるとか、WHOのトップを抱きこんどるとか、国境を接触する国とそこいら中で軋轢を生んどるとか、それに我が国の大マスコミも黙っているとか、全くもって世界は不穏やなー。

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